2018年1月20日(土)中部支部定例会(第148回)「定例会のテーマを決めよう!」中部支部

中部支部 2018年1月定例会(第148回)
テーマ:定例会のテーマを決めよう!

参加お申し込みは画面下部のフォームからお送り下さい。

1.日時:2018年1月20日 (土) 13:00~17:30
2.会場:東桜会館 第2会議室
  東山線「新栄町」駅1番出口より徒歩5分
    桜通線「高岳」駅3番出口より徒歩5分
    http://www.chudenfudosan.co.jp/bunka/map/higashisakura
3.担当:とっしゃん、すばる、なぽ、Hyde、ひろとん(FAJ中部支部)

4.対象:どなたでもOK
5.費用:FAJ会員無料
    FAJ非会員でお試し参加の方は無料
    FAJ非会員でお試し参加以外の方は一般2,000円、学生1,000円
    (参加費は当日受付にてお支払いください)

6.定員:50名
7.内容: 
 1月の定例会は、来年度の定例会のテーマ決めを行います。 (2018年5月~2019年4月分)
 例年より1ヶ月早いのでご注意ください!
 みんなで興味のあるテーマを持ち寄って話し合ったり、定例会担当者の体験談を聴きながら新たなアイデアが生まれたり、そんな場にしていきたいと思います。
 「定例会でぜひやりたいテーマがある!」という人はもちろん、「特に思いつかないな~」という人も、ぜひぜひご参加ください。
みんなの力で来年の定例会も良いものにしていきましょう(*'▽')

【テーマの募集について】
 また、中部支部では、基本的に赤テーマ・青テーマの2テーマを毎月行っています。
 来年度は、
 ・赤テーマ...チャレンジ
 「こんなファシリテーションについてみんなで考えてみたい」 「ファシリテーションってこんな可能性もあるのでは?」 他分野とのコラボレーションや、最新の研究やトレンドなどを扱う、発展的・応用的・チャレンジングなテーマ。
・青テーマ...ベーシック
 「ファシリテーションの基礎的な内容を改めてみんなで深めたい」 「ファシリテーションを一から学び始めたい」 ファシリテーションの基本的な考え方や基礎的なスキルを扱う、ベーシックなテーマ。
 と、テーマごとに特徴づけをしようと考えています!
 定例会のテーマを考える際には、皆様ぜひ、赤青のどちらに当てはまるかも考えてみてください。


【当日参加できない方】 定例会当日に参加できない方で、 「こんなテーマで定例会をやりたい!」というアイデアがある方は、 添付の「応募用紙」にご記入の上、1月18日までに chubu-member@faj.or.jpへ送ってください。

☆応募用紙はこちらからダウンロードしてください☆


◆初参加、見学者説明会 当日13:15~13:30
 当定例会会場(東桜会館 第2会議室)にて13:15から15分程度、初参加者、見学者、その他ご希望の方を対象に、FAJおよび中部支部活動についての説明会を開催いたします。
お気軽にご参加ください。

◆泡の会(終了後の懇親会) 18:00頃から開催します。
会場: eat 産直野菜とブランド豚工房 (イート)
https://tabelog.com/aichi/A2301/A230104/23051230/
地下鉄東山線「新栄町」駅1番出口より徒歩3分
地下鉄東山線「高岳」駅4A番出口より徒歩5分
 TEL:050-5834-2634 
会費:3,500円(税込)
 泡の会のみの参加も大歓迎です。
※泡の会申込み期限後のキャンセルは、会費の一部を戴くことがあります。
※定例会、泡の会欠席等の連絡は下記アドレスまでe-mailで連絡ください
  chubu-reg@faj.or.jp

お申込みは、下記からお願いします。
中部支部2018年1月定例会 赤テーマ 申込みフォーム
お申込みの区分必須

入力例:foo@example.com


会員種別必須

(半角英数記号のみ)

※理事会議事録メールやニューズレターの宛名ラベルで確認できます(登録年月日+連番)

泡の会への参加必須

定例会には必須

他支部からの参加の方はさしつかえなければ連絡事項欄に支部(サロン・スクエア)名をお願いします

(半角英数記号のみ)

※半角・ハイフン付きで入力してください。 例:090-1234-5678  ※差し支えなければ緊急連絡先として入力してください。入力は任意です。

【ご入力いただいた情報は以下の目的に使用いたします】
・今回の定例会の受付業務、緊急連絡(例えば災害、事故などにより、開催の可否に関わる場合のご連絡、および開催後に連絡が必要な場合)

【お願い】
FAJへの入会検討のために、一般(非会員)の方には、一回限り無料での定例会への「お試し参加」が可能です。
一般(非会員)の方の二回目以降の参加には、参加費を頂くことになりました。
ただし、テーマによっては、会員のみの参加とし、一般の方の参加をご遠慮いただく場合があります。
また、テーマによっては、会員・一般(非会員)に関わらず、ワークショップの実費相当分を頂く場合がございます。
皆さまのご理解、ご協力をお願いいたします。